梅雨から夏にかけて増えるご相談のひとつが、「洗濯物に黒いワカメのような汚れが付くようになった」というお悩みです💦

実はその黒い汚れ、洗濯槽の裏側に蓄積したカビや洗剤カスが剥がれ落ちているサインかもしれません。

和歌山のおそうじ119でも、6〜7月は洗濯機クリーニングのご依頼が特に増える時期です。今回は、黒いカスが出る原因と分解洗浄の重要性についてご紹介します。

【黒いカスは洗濯槽からのSOSサイン】

市販の洗濯槽クリーナーを使っても改善しない場合、洗濯槽の裏側には想像以上の汚れが蓄積していることがあります。

実際に過去の施工事例では、

・酸素系漂白剤で何度掃除しても黒い汚れが出続ける
・洗濯物に黒いカスが付着する
・洗濯機を開けるとカビ臭い

といった症状でご依頼いただくケースが多数あります。

分解してみると、洗濯槽の裏側には黒カビや洗剤カスがびっしり付着しており、お客様も「こんな状態だとは思わなかった!」と驚かれることが少なくありません。

【湿気が増える季節はカビが一気に繁殖】

6〜7月は梅雨の影響で湿度が高くなり、洗濯槽内部はカビにとって絶好の環境になります。

特に、

・部屋干しが多い
・洗濯回数が多い
・柔軟剤をよく使う
・洗濯後すぐにフタを閉める

というご家庭ではカビが発生しやすくなります。

黒いカスだけでなく、嫌なニオイや洗浄力低下の原因にもなるため、早めのメンテナンスがおすすめです。

【口コミでも好評の分解洗浄】

おそうじ119では、洗濯槽を実際に取り外して内部まで洗浄する分解クリーニングを行っています。

口コミでも、

「新品みたいにキレイになった」
「黒い汚れが出なくなった」
「もっと早く頼めばよかった」

という嬉しいお声を多数いただいております✨

和歌山のおそうじ119は、和歌山唯一の【日本洗濯機クリーニング協会 正会員】。

洗濯物に黒いカスが付く、カビ臭が気になる、洗濯槽クリーナーで改善しないという方は、ぜひお気軽にご相談ください😊